監査団体「バウンダリ行政書士法人」様との提携により
ドロビー上で監査が受けられるようになりました。

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メディア情報

第9回 Japan Drone 2024 に出展決定!

監査対策、ちゃんと出来てますか?

弊社にご相談いただくお客様のうち、およそ 95% が監査項目を満たしていませんでした。

  • 講習の実施状況報告書が記録されていない。

講習記録簿とは別に、学科、実地講習ともに1講習毎にいつ、どこで、だれが、何人受けた等の記録を付ける必要があります。

  • 修了証明書台帳に契印をしていない。

航空局のサンプルの事務規程どおりに提出している場合は、修了証明書と修了証明書発行台帳に契印をする必要があります。

  • 入学金の収受記録を付けていない

受け取った金額、日時、割引の有無、振込明細などを記録する必要があります。

  • 講習事務手数料どおりに請求していない

事務規程の別添として提出した「講習事務手数料」どおりに請求をする必要があります。原則、割引も規定がないと行うことができません。

  • 経験者/学科免除を証する資料を保存していない

民間資格の証明書や飛行記録、学科試験の合格証など、経験者/学科免除を証する資料を保管する必要があります。

  • 実地講習で必修科目をやっていない。

国交省告示で、各コースにおける実地講習の必修科目が定まっていますが、基本操縦だけで済ませてしまっているスクール様が多いです。

  • 講習記録簿の記載に不足がある。

受講生毎に講習記録簿を作成する必要がありますが、科目や時間数、担当講師や免除の有無など、必要事項の記入がしていることが多いです。

  • 登録申請書、事務規定の変更届が出されていない

講師、時間割、入学申込の様式、役員などが変わった場合は変更届が必要です。

  • 四半期毎の講習実施計画書が作成されていない。

四半期毎に講習の計画書を作成し、保管する必要があります。

  • 講習日程を口頭で済ませている。

受講生には、講習日程や修了の要件などを記載したシラバスを配布する必要があります。

  • 特定飛行にて受講生の許可承認を取得していない。

講師が許可を取得している場合でも、必要に応じて生徒もDID、30m、夜間、目視外の飛行許可を取得する必要があります。

  • eラーニング動画の視聴履歴等が取れていない

動画視聴によるオンライン講習においては、操作履歴や視聴履歴などを記録できるシステムである必要があります。

Droby® (ドロビー) で スクール事務が1つに!

監査資料を自動で生成!

システム上で監査も受けられる!

入学者管理ページ

オンラインフォームから入学受付を行うことができます。申込者は入学者データベースに記録されるため、監査ポイントを押さえることが可能です。

+ もっと詳しく

▲入学申込者の一覧が表示されます。必要書類の受理、入金処理の確認を行ったら、受講生登録ボタンをクリックすることで、受講生データベースに記録されます。

入学要件を満たさなかった場合や入金処理がなされなかった場合、他の受講生と区別できるようになっております。

受講者管理ページ

入学要件をチェックし振込が完了したら、オンライン上で、入学受付を行うことができます。入学受付が完了した方を受講者として管理することが可能です。

+ もっと詳しく

▲入学要件、入金確認が完了した方が一覧として表示されます。証明書発行ボタンをクリックすると、その方の証明書発行フォームに遷移することが可能です。

収受記録管理機能

監査時には請求額、請求領収日などを記載した台帳と、請求書や受領したことがわかる資料(通帳コピー、振込明細)の提出が必要です。ドロビーではそれらの管理ができます。また割引や追加費用の記録項目もあります。

電子講習記録簿(シラバス機能あり)

受講者情報から必須時間や必修科目が自動入力された講習記録簿が作成されます。講師と受講生に共有することで、リアルタイムに講習進捗を確認できます。またシラバス機能もあるので事務規程に則った運用が可能です。

メール送信機能

入学案内、講習案内、修了証明書の発行メールなど、ドロビー上から送信することができます。講習案内メールは監査時に提出が求められるため、自動で記録を保存します。

+ もっと詳しく

▲入学申込者の一覧が表示されます。必要書類の受理、入金処理の確認を行ったら、受講生登録ボタンをクリックすることで、受講生データベースに記録されます。

入学要件を満たさなかった場合や入金処理がなされなかった場合、他の受講生と区別できるようになっております。

修了証明書+CSV自動生成

発行フォームに必要事項を入力することで、修了証明書が自動生成されます。同時にCSVの作成、修了証明書台帳への記録されるので、1回の入力で済みます。

+ もっと詳しく

▲修了証明書を発行すると自動で修了証明書発行台帳に記録を付けてくれます。発行台帳から各受講生の修了証明書にアクセスすることができるため管理が容易になります。

また国交省の登録申請システムへの修了者情報の連携用CSVも自動生成されるので、面倒なCSV作成作業が不要となります。

▲自動生成された修了証明書です。必要事項を入力するだけで、有効期限、ガイドラインに基づいた証明書番号の採番、区分や解除項目のチェックを行ってくれるので、作成時間と人為的ミスを大幅に軽減させることができます。

電子印にも対応しているので、印刷して押印してPDFにして…という作業を省略することができます。

▲メール交付ボタンをクリックすると、受講生宛に修了証明書を添付したメールを自動送信することができます。PC上で発行から送付まで完結するので、事務作業を大幅に削減することが可能です。

実施状況報告書の自動生成

電子講習記録から自動で学科、実地、修了審査の実施状況報告書が生成されます。面倒な事務作業が丸々なくなります。

+ もっと詳しく

▲オンラインフォームから必要事項を入力するだけで講習記録を自動的にまとめてくれます。講師の方が講習終了後に入力をする方法を取ればタイムリーに情報が蓄積されます。

四半期毎の実施計画書作成フォーム

学科、実地、修了審査の四半期毎に実施計画書を作成するフォームがあります。記載が必要な項目も網羅されています。

+ もっと詳しく

▲実地計画書と学科計画書の一覧が表示されます。緑色のデータボタンをクリックすると実地計画書のデータにアクセスすることが可能です。データの一元管理ができるので、作成漏れの軽減、検索性の向上が期待されます。

管理者・講師研修証明書データベース

管理者研修、講師研修、修了審査員研修の修了証明書を管理することができます。受講漏れを回避することができます。

+ もっと詳しく

▲管理者研修、講師研修、修了審査員研修の実施状況が一覧として表示されます。緑色のデータボタンをクリックすると、修了証にアクセスすることが可能です。修了日も記録されているので、受講漏れを防ぐことができます。

内部監査機能

学科実地講習・修了試験の監察、施設設備の点検、講師要件の確認など、管理者による定期的な確認が義務付けられております。当該確認の記録を管理することができます。

+ もっと詳しく

▲自社の講習監察の記録が一覧として表示されます。監察した日がタイムスタンプとして記録されるので、管理者が講習を定期的に確認していることの証明となります。

▲施設や設備が告示の要件を満たしているか、講師や修了審査員が要件を満たしているか、受講生の成績を記録することができます。少なくとも年に1回確認することが義務付けられています。

登録申請書・事務規定データベース

登録申請書、事務規定の最新資料と変更履歴をデータと一緒に管理できます。

+ もっと詳しく

▲国交省航空局に提出した登録申請書、事務規定の一覧が表示されます。別添資料も含め書類毎に変更履歴も残るので、適切な文書管理が可能となります。緑色のデータボタンをクリックすると、過去から現在までのすべての資料にアクセスすることができます。

監査資料提出ページ

監査時に提出が求められる資料の一覧と提出フォームがあります。

例えば、Droby® (ドロビー) の電子講習記録簿なら

【受講者情報】

受講者情報は入学申請書から自動生成。監査で指摘されやすい「入学申請書と講習記録簿」の矛盾も防ぎやすくなります。経験者として講習を免除する理由も設定可能。

【学科講習記録】

監査時に指摘されやすい学科講習免除の理由も選択可能。進捗バーで学習状況が把握しやすいです。Droby eラーニングを使用なら自動で受講完了の有無を表示。

【実施状況報告書自動生成機能】

事務規程3-2で求められている実施状況報告書を講習記録簿から自動で生成します。

【シラバス機能】

事務規程8-1で義務付けられているシラバスも、講習記録簿内で設定可能!※非表示可能

【実地講習記録】

受講者情報から必須時間と必修科目を自動で生成。各コースにおいて、不足科目も表示されるから、監査時に指摘されやすい必須科目の講習モレも防止。

【修了審査記録】

日本海事協会の採点用紙に点数や修了審査員を書くだけでは不十分。講習記録簿にも点数や合否判定、修了審査員を記載する必要があります。

例えば、修了証明書発行機能なら

【修了証明書自動生成+CSV自動生成】

発行ミスが多い修了証明書発行番号の付与も自動生成だから、誰でも正しく発行できます。監査時に指摘されやすい受講時の許可承認の有無についても、回答項目があるので、しっかり記録できます。

例えば、四半期実施計画作成機能なら

【四半期実施計画書の作成フォーム】

事務規程3-1で義務付けられている四半期毎の実施計画書も作成フォームがあるので、ラクラクです。報告が不足している事務所がある場合は赤字で表示されるので報告モレも防止できます。

監査団体様との提携も決定!

Droby® (ドロビー) 上で監査を受けられる!

【Droby上での監査に対応している監査団体様】

・バウンダリ行政書士法人様

Droby上での監査に対応していない監査団体様でも、監査団体様の求める方法(Zipファイルのメール送信、クラウドストレージへのアップロード)で資料提出することで、Drobyを使用することが可能です!

Vol.1

ドロビーの監査対策機能とeラーニング機能をご使用いただいている登録講習機関「ミウラドローンワークス」の三浦社長と対談を行い、ドロビーの使用感についてお聞きしました!

月額利用料

1等2等スクールも費用変動なし!何名受講生がいても一定金額!

やればやるだけ利益になる!!

監査対策機能のみ

29,000円
/月(税込)

スクールの監査対策を行いたい方におすすめ!Droby上で日常業務を行えば監査資料が自動で生成!監査団体とも提携しているから事務処理もラクラク!

○ 監査対策機能
  • 入学管理
  • 受講生管理
  • 講習管理 (活動報告,計画,監察,etc.)
  • 登録申請書管理
  • 事務規定管理
  • 修了証明書発行システム
  • 管理者・講師研修管理
  • 監査報告書管理
  • 自社監査定期メール
✕ eラーニング機能
  • ビデオ会議システムの連携
  • オンライン講習用動画の連携
  • 講習用動画の作成支援
  • スキップ禁止,非アクティブ停止など不正防止機能
  • 視聴履歴の記録
  • オンライン講習修了の効果測定問題
✕ 行政書士の顧問サービス
  • eラーニングを含む学科講習の質問対応
  • 登録講習機関の運営に関する相談(訓練用許可の取り方、事務規定の変更の方法等)

プラス27,000円/月(税込)で行政書士の顧問サービスを付けることができます!

ポイント!

Droby上で事務作業を行うことで、監査の際に求められる資料を自動で生成してくれます。修了証明書、CSVも自動発行で事務負担軽減!

導入までの期間:およそ 30日

別途事務規定の変更手数料30,000円(税込)

2校目以降:+10,000円(税込)

eラーニングのみ

39,800円
/月(税込)

動画視聴によるオンライン学科講習を行いたい方におすすめ!学科講習の効率化が可能です。何名受講しても一定金額です!受講生ゼロの月は10,000円(税込) /月

✕ 監査対策機能
  • 入学管理
  • 受講生管理
  • 講習管理 (活動報告,計画,監察,etc.)
  • 登録申請書管理
  • 事務規定管理
  • 修了証明書発行システム
  • 管理者・講師研修管理
  • 監査報告書管理
  • 自社監査定期メール
○ eラーニング機能
  • オンライン講習用動画
  • スキップ禁止,非アクティブ停止など不正防止機能
  • 視聴履歴の記録
  • オンライン講習修了の効果測定問題
  • テキスト教材の提供(有料)
✕ 行政書士の顧問サービス
  • eラーニングを含む学科講習の質問対応
  • 登録講習機関の運営に関する相談(訓練用許可の取り方、事務規定の変更の方法等)

プラス27,000円/月(税込)で行政書士の顧問サービスを付けることができます!

ポイント!

オンライン講習で、講師人件費削減、講義室のレンタル費削減、受講生の満足度を向上を希望するスクール様にお答えします!

導入までの期間:およそ 14日

別途事務規定の変更手数料10,000円(税込)

2校目以降:追加料金なし

監査対策機能+eラーニング

68,000円
/月(税込)

監査対策+eラーニングを行いたい方におすすめ!スクール運営のDXを推進!何名受講しても一定金額です!受講生ゼロ の月は39,000円(税込) /月

○ 監査対策機能
  • 入学管理
  • 受講生管理
  • 講習管理 (活動報告,計画,監察,etc.)
  • 登録申請書管理
  • 事務規定管理
  • 修了証明書発行システム
  • 管理者・講師研修管理
  • 監査報告書管理
  • 自社監査定期メール
○ eラーニング機能
  • ビデオ会議システムの連携
  • オンライン講習用動画の連携
  • 講習用動画の作成支援
  • スキップ禁止,非アクティブ停止など不正防止機能
  • 視聴履歴の記録
  • オンライン講習修了の効果測定問題
✕ 行政書士の顧問サービス
  • eラーニングを含む学科講習の質問対応
  • 登録講習機関の運営に関する相談(訓練用許可の取り方、事務規定の変更の方法等)

プラス27,000円/月(税込)で行政書士の顧問サービスを付けることができます!

ポイント!

監査対策機能もeラーニング機能も利用したいスクールにおすすめ!両方利用だとお得になります。スクールは実地講習に専念できます!

導入までの期間:およそ 30日

別途事務規定の変更手数料30,000円(税込)

2校目以降:+10,000円(税込)

Drobyの使い方

\ 監査対策機能 /

まずはドロビーの初期設定を行います。 ここで設定した情報は入学申請書や電子講習記録簿、メールのデフォルト値として使用され […]
Drobyではオンラインフォームからの入学申し込みが可能です。 オンラインフォームを利用することで、自動的に入学者名簿を […]
入学に必要な書類の受理、入金確認ができたら、Drobyに受講者登録を行います。 入学申込者一覧にアクセス ▲Drobyの […]
受講者登録が完了したら、講習記録簿を用意します。 実施スケジュール(シラバス)を設定する。 ▲ドロビーの受講者一覧ページ […]
スクールでの講習が終わり、修了試験に合格した方に修了証明書を発行します。 Drobyではオンラインフォームから必要情報を […]
登録講習機関では、四半期毎に学科講習と実地講習の「登録講習機関実施計画書」を作成する必要があります。 Drobyでは、作 […]
実施状況報告書とは、いつだれがどこでどんな講習を行ったかを記録するものです。 ドロビーでは、電子講習記録簿に記録をするこ […]
登録講習機関は内部研修として、「管理者研修」「講師研修」を行う必要があります。 また修了審査員には「修了審査員研修(日本 […]
講習点検 ▲トップページから「講習点検」から「報告ボタン」をクリックします。 ▲各種チェックをして、送信をします。 報告 […]
Droby®eラーニング教材と連動!

ドローン操縦者試験テキスト& 問題集

  • 8,800円(税込)/冊
  • 教則原文+解説+補足+練習問題で知識定着をサポート
  • 全330ページ、練習問題200以上収録
  • 背表紙にスクール名を入れられる!
  • 選べる3つの表紙!
Droby®eラーニングは、本テキストがなくても受講可能です。
紙媒体のテキストを希望する受講生向けのオプション商品となっております。
一見は百聞にしかず!

解約金なし!
まずは30日間お試し

Droby(ドロビー)を体感してください!

30日間の無料体験の流れ

  • 30日間無料体験の申し込み
  • アカウントの発行(1営業日以内)
  • お試し利用

導入までの流れ

デモ画面で操作イメージを掴みましょう!

  • STEP.01

    30日間の無料体験 や Zoom個別説明会
    30日間の無料体験の申し込みをいただければDrobyを無料でお試しいただくことが可能です。
    またZoom個別相談会のお申込みフォームより個別説明会も承っております。Zoomにてデモ画面での操作説明や導入までの流れ等を30~50分程度でご説明いたします。
    メール・お電話でのやり取りをご希望の場合はお問合せフォームからご連絡をいただけますと幸いです。
  • STEP.02

    利用申込
    Drobyでできること、操作方法などにご納得いただけた場合、お問合せフォーム、メール、お電話よりお申込みの旨、ご連絡をいただけると幸いです。
  • STEP.03

    ご契約
    利用申込をいただきましたら、ご契約書をお送りいたします。内容に問題がなければ電子契約を結ばせていただきます。※書面でのご契約をご希望の場合はお申し付けください。
  • STEP.04

    eラーニング開始(約14日後)
    eラーニング機能の使用にあたり教材追加の事務規程の変更が必要です。ただ教材追加のみであれば受理は早いのですぐに使うことが可能です!
  • STEP.05お支払い開始(eラーニング機能分)
    eラーニングが使用できるようになってからお支払いが開始されます!

 

 

▼以降は監査対策機能をご使用される場合です。

 

  • STEP.06

    監査対策機能をご使用する場合:事務規定の変更
    貴スクールの事務規定をDroby(ドロビー)用に変更させていただきます。(例:電子印の使用規定の追加、修了証明書発行台帳の様式変更等) また並行して、業務フローに合わせてDrobyをカスタマイズさせていただきます。貴校に合わせた部分最適化も可能です。(例:入学フォームの項目追加、実施状況フォームの項目追加など)
  • STEP.07試験運用
    事務規定の変更届が受理されるまで、入学から卒業まで貴社の業務フローに合わせて試験運用を行います。
  • STEP.08運用開始!
    事務規定の変更届が受理されたら、Droby(ドロビー)でスクール運営を行います。日々、Drobyを使うことで監査に必要な資料が自動生成されます。
  • STEP.09お支払い開始(監査対策機能分)
    事務規定の変更届が受理され、運用が開始されてから月々の費用が発生したします。
一見は百聞にしかず!

解約金なし!
まずは30日間お試し

Droby(ドロビー)を体感してください!

30日間の無料体験の流れ

  • 30日間無料体験の申し込み
  • アカウントの発行(1営業日以内)
  • お試し利用

よくあるご質問

お客様からいただくご質問をまとめさせていただきました。

その他不明点がある場合はお気軽にお問合せください。

登録できる受講生の人数に制限はありますか?

登録できる受講生の人数に制限はありません。何名でも同じ金額です。

登録できる学校数に制限はありますか?

登録できる学校数に制限はありませんが、プラス1校につき、+10,000円(税込)/月となっております。

Drobyを使用するには事務規程を変更する必要がありますか?

はい、事務規程を変更する必要があります。

変更の際には弊社が行政書士として対応させていただきますので、ご安心ください。

プランの変更はできますか?

【アップグレードの場合】

上位のプランに変更する場合は、いつでも可能となっております。

【ダウングレードの場合】

全プラン1年契約ですが、解約金をお支払いいただければ、下位のプランに変更するが可能です。

解約金については「質問:解約はできますか?」をご確認ください。

契約は何ヶ月単位ですか?支払いは何ヶ月単位ですか?

契約は1年単位となっております。

支払いは1ヶ月単位となっております。

解約はできますか?

はい、解約金をお支払いいただくことで、契約期間中でも解約可能です。

解約金は、契約の残り月数の1/2×プラン料金となっております。