月額利用料

1等2等スクールも費用変動なし!何名受講生がいても一定金額!

やればやるだけ利益になる!!

監査対策機能のみ

29,000円
/月(税込)

スクールの監査対策を行いたい方におすすめ!Droby上で日常業務を行えば監査資料が自動で生成!監査団体とも提携しているから事務処理もラクラク!

○ 監査対策機能
  • 入学管理
  • 受講生管理
  • 講習管理 (活動報告,計画,監察,etc.)
  • 登録申請書管理
  • 事務規定管理
  • 修了証明書発行システム
  • 管理者・講師研修管理
  • 監査報告書管理
  • 自社監査定期メール
✕ eラーニング機能
  • ビデオ会議システムの連携
  • オンライン講習用動画の連携
  • 講習用動画の作成支援
  • スキップ禁止,非アクティブ停止など不正防止機能
  • 視聴履歴の記録
  • オンライン講習修了の効果測定問題
✕ 行政書士の顧問サービス
  • eラーニングを含む学科講習の質問対応
  • 登録講習機関の運営に関する相談(訓練用許可の取り方、事務規定の変更の方法等)

プラス27,000円/月(税込)で行政書士の顧問サービスを付けることができます!

ポイント!

Droby上で事務作業を行うことで、監査の際に求められる資料を自動で生成してくれます。修了証明書、CSVも自動発行で事務負担軽減!

導入までの期間:およそ 30日

別途事務規定の変更手数料30,000円(税込)

2校目以降:+10,000円(税込)

eラーニングのみ

39,800円
/月(税込)

動画視聴によるオンライン学科講習を行いたい方におすすめ!学科講習の効率化が可能です。何名受講しても一定金額です!受講生ゼロの月は10,000円(税込) /月

✕ 監査対策機能
  • 入学管理
  • 受講生管理
  • 講習管理 (活動報告,計画,監察,etc.)
  • 登録申請書管理
  • 事務規定管理
  • 修了証明書発行システム
  • 管理者・講師研修管理
  • 監査報告書管理
  • 自社監査定期メール
○ eラーニング機能
  • ビデオ会議システムの連携
  • オンライン講習用動画の連携
  • 講習用動画の作成支援
  • スキップ禁止,非アクティブ停止など不正防止機能
  • 視聴履歴の記録
  • オンライン講習修了の効果測定問題
✕ 行政書士の顧問サービス
  • eラーニングを含む学科講習の質問対応
  • 登録講習機関の運営に関する相談(訓練用許可の取り方、事務規定の変更の方法等)

プラス27,000円/月(税込)で行政書士の顧問サービスを付けることができます!

ポイント!

オンライン講習で、講師人件費削減、講義室のレンタル費削減、受講生の満足度を向上を希望するスクール様にお答えします!

導入までの期間:およそ 14日

別途事務規定の変更手数料10,000円(税込)

2校目以降:追加料金なし

監査対策機能+eラーニング

68,000円
/月(税込)

監査対策+eラーニングを行いたい方におすすめ!スクール運営のDXを推進!何名受講しても一定金額です!受講生ゼロ の月は48,000円(税込) /月

○ 監査対策機能
  • 入学管理
  • 受講生管理
  • 講習管理 (活動報告,計画,監察,etc.)
  • 登録申請書管理
  • 事務規定管理
  • 修了証明書発行システム
  • 管理者・講師研修管理
  • 監査報告書管理
  • 自社監査定期メール
○ eラーニング機能
  • ビデオ会議システムの連携
  • オンライン講習用動画の連携
  • 講習用動画の作成支援
  • スキップ禁止,非アクティブ停止など不正防止機能
  • 視聴履歴の記録
  • オンライン講習修了の効果測定問題
✕ 行政書士の顧問サービス
  • eラーニングを含む学科講習の質問対応
  • 登録講習機関の運営に関する相談(訓練用許可の取り方、事務規定の変更の方法等)

プラス27,000円/月(税込)で行政書士の顧問サービスを付けることができます!

ポイント!

監査対策機能もeラーニング機能も利用したいスクールにおすすめ!両方利用だとお得になります。スクールは実地講習に専念できます!

導入までの期間:およそ 30日

別途事務規定の変更手数料30,000円(税込)

2校目以降:+10,000円(税込)

※歯車アイコンから2倍速が可能です。

監査対策、ちゃんと出来てますか?

弊社にご相談いただくお客様のうち、およそ 95% が監査項目を満たしていませんでした。

講習の実施実績が記録されていない

学科、実地講習ともに1講習毎にいつ、どこで、だれが、何人受けた等の記録を付ける必要があります。

修了証明書台帳を付けていない

修了審査の結果、講習修了証明書の交付に係る記録を規定の台帳に付ける必要があります。

入学金の受取記録を付けていない

入学申込、ステータス、受け取った金額、日時などの記録する必要があります。

登録申請書、事務規定の変更届が出されていない

講師、時間割、入学申込の様式、役員などが変わった場合は変更届が必要です。

講習実施計画書が作成されていない

四半期毎に講習の計画書を作成し、保管する必要があります。

講習の定期監察を管理者が行っていない

管理者が学科講習や実地講習を定期的にモニタリングし、結果を記録する必要があります。

訓練用の許可を取得していない

講師が許可を取得している場合でも、必要に応じて生徒もDID、30m、夜間、目視外の飛行許可を取得する必要があります。

eラーニング動画の視聴履歴等が取れていない

動画視聴によるオンライン講習においては、操作履歴や視聴履歴などを記録できるシステムである必要があります。

ドローン登録講習機関は、国の業務を代わりに行うことができるため、明確な運営が求められます。

登録講習機関の事務作業を効率化

Droby(ドロビー) 自動で監査資料を生成!

入学者管理簿

オンラインフォームから入学受付を行うことができます。申込者は入学者データベースに記録されるため、監査ポイントを押さえることが可能です。

+ もっと詳しく

▲入学申込者の一覧が表示されます。必要書類の受理、入金処理の確認を行ったら、受講生登録ボタンをクリックすることで、受講生データベースに記録されます。

入学要件を満たさなかった場合や入金処理がなされなかった場合、他の受講生と区別できるようになっております。

受講者管理簿

入学要件をチェックし振込が完了したら、オンライン上で、入学受付を行うことができます。入学受付が完了した方を受講者として管理することが可能です。

+ もっと詳しく

▲入学要件、入金確認が完了した方が一覧として表示されます。証明書発行ボタンをクリックすると、その方の証明書発行フォームに遷移することが可能です。

修了証明書+CSV自動生成

発行フォームに必要事項を入力することで、修了証明書が自動生成されます。同時にCSVの作成、修了証明書台帳への記録されるので、1回の入力で済みます。

+ もっと詳しく

▲修了証明書を発行すると自動で修了証明書発行台帳に記録を付けてくれます。発行台帳から各受講生の修了証明書にアクセスすることができるため管理が容易になります。

また国交省の登録申請システムへの修了者情報の連携用CSVも自動生成されるので、面倒なCSV作成作業が不要となります。

▲自動生成された修了証明書です。必要事項を入力するだけで、有効期限、ガイドラインに基づいた証明書番号の採番、区分や解除項目のチェックを行ってくれるので、作成時間と人為的ミスを大幅に軽減させることができます。

電子印にも対応しているので、印刷して押印してPDFにして…という作業を省略することができます。

▲メール交付ボタンをクリックすると、受講生宛に修了証明書を添付したメールを自動送信することができます。PC上で発行から送付まで完結するので、事務作業を大幅に削減することが可能です。

講習実施状況報告書

学科、実地ともに講習後には実地状況を記録する必要があります。記録フォームを用意していますので自動で実施状況報告書を作成してくれます。

+ もっと詳しく

▲オンラインフォームから必要事項を入力するだけで講習記録を自動的にまとめてくれます。講師の方が講習終了後に入力をする方法を取ればタイムリーに情報が蓄積されます。

四半期実施計画書

学科、実地ともに四半期毎に実施計画書を作成する必要があります。計画書をアップロードすることで一元的に管理可能です。

+ もっと詳しく

▲実地計画書と学科計画書の一覧が表示されます。緑色のデータボタンをクリックすると実地計画書のデータにアクセスすることが可能です。データの一元管理ができるので、作成漏れの軽減、検索性の向上が期待されます。

管理者・講師研修証明書データベース

管理者研修、講師研修、修了審査員研修の修了証明書を管理することができます。受講漏れを回避することができます。

+ もっと詳しく

▲管理者研修、講師研修、修了審査員研修の実施状況が一覧として表示されます。緑色のデータボタンをクリックすると、修了証にアクセスすることが可能です。修了日も記録されているので、受講漏れを防ぐことができます。

内部監査機能

学科実地講習・修了試験の監察、施設設備の点検、講師要件の確認など、管理者による定期的な確認が義務付けられております。当該確認の記録を管理することができます。

+ もっと詳しく

▲自社の講習監察の記録が一覧として表示されます。監察した日がタイムスタンプとして記録されるので、管理者が講習を定期的に確認していることの証明となります。

▲施設や設備が告示の要件を満たしているか、講師や修了審査員が要件を満たしているか、受講生の成績を記録することができます。少なくとも年に1回確認することが義務付けられています。

登録申請書・事務規定データベース

登録申請書、事務規定の最新資料と変更履歴をデータと一緒に管理できます。

+ もっと詳しく

▲国交省航空局に提出した登録申請書、事務規定の一覧が表示されます。別添資料も含め書類毎に変更履歴も残るので、適切な文書管理が可能となります。緑色のデータボタンをクリックすると、過去から現在までのすべての資料にアクセスすることができます。

監査団体様との提携も決定!

Droby(ドロビー) 上で監査を受けられる!

【Droby上での監査に対応している監査団体様】

・バウンダリ行政書士法人様

Droby上での監査に対応していない監査団体様でも、監査団体様の求める方法(Zipファイルのメール送信、クラウドストレージへのアップロード)で資料提出することで、Drobyを使用することが可能です!

Droby上で作成した資料はエクセル等にエクスポートできます!

Drobyの使い方

\ 監査対策機能 /

Drobyではオンラインフォームからの入学申し込みが可能です。 オンラインフォームを利用することで、自動的に入学者名簿を […]
入学に必要な書類の受理、入金確認ができたら、Drobyに受講者登録を行います。 入学申込者一覧にアクセス ▲Drobyの […]
スクールでの講習が終わり、修了試験に合格した方に修了証明書を発行します。 Drobyではオンラインフォームから必要情報を […]
登録申請書類や事務規程書類は改訂履歴毎に管理をする必要があります。 講師、時間割、入学申込の様式、役員などが変わった場合 […]
登録講習機関では、四半期毎に学科講習と実地講習の「登録講習機関実施計画書」を作成する必要があります。 Drobyでは、作 […]
スクール設定で、入学申し込み時のコース名や実施記録の講師名や講習場所、メール通知先を設定することができます。 ▲トップペ […]
実施状況報告書とは、いつだれがどこでどんな講習を行ったかを記録するものです。 各講師が講習記録をスマートフォンから行うこ […]
登録講習機関は内部研修として、「管理者研修」「講師研修」を行う必要があります。 また修了審査員には「修了審査員研修(日本 […]
講習点検 ▲トップページから「講習点検」から「報告ボタン」をクリックします。 ▲各種チェックをして、送信をします。 報告 […]
一見は百聞にしかず!

解約金なし!
まずは30日間お試し

Droby(ドロビー)を体感してください!

30日間の無料体験の流れ

  • 30日間無料体験の申し込み
  • アカウントの発行(1営業日以内)
  • お試し利用

登録講習機関向け データ管理プラットフォーム

Droby(ドロビー) なら
ハイクオリティ 教材でeラーニングできる!

  • 国交省告示要件を満たしたシステム

Droby(ドロビー)には、再生コントロールの制限、スキップ機能、ウィンドウの非アクティブ時の自動停止など、不正を防止する機能が備わっています。

受講生ごとに視聴履歴も確認することができるため、監査基準を満たしたシステムになっています。※国交省告示より

また告示の要件を満たした講習動画が収録されているので、内容確認後、すぐに動画視聴によるオンライン学科講習を開始できます!

  • ホワイトボード動画

ホワイトボードの前に立ち、解説をしている動画です。

複雑な法律や機体構造をイラストや図を用いて視覚的に理解することができます。

掴みや中弛み防止のためにも使用しています。

サンプル動画

第11回(無人航空機に関する規則:カテゴリー分類)

  • 実験動画

エレベーター、エルロン、ラダーの動きやスワッシュプレートの構造など、理屈では覚えにくいところを、実機や模型を使って解説している動画です。

知的好奇心を刺激し、興味をもってもらうために使用しています。

サンプル動画

第23回(機体システム:飛行機の飛行原理②(実験))

  • 画面録画

DIPS2.0の画面、WEBサイト、PDFなどを映し、PC画面の録画しながら解説をしている動画です。

特に航空法や申請方法など、行政書士の知識を効率的に伝えたいときに使用しています。

サンプル動画

第7回(無人航空機に関する規則:空港制限高の調べ方)

  • 動く!イラスト

イラストを動かしながら解説をしている動画です。

言葉だけでは伝わらない事項を視覚的に説明するときに使用しています。

サンプル動画

第26回(機体システム:ヘリコプターの飛行原理②)

  • 試験頻出解説

AIボイスによる教則の試験頻出解説です。

必要に応じて、動画内には以下のキャラクターが表示されます。

サンプル動画

第69回(運航上のリスク管理:教則まとめ③)

  • 計算問題

公式の意味を説明したのちに、語呂合わせを紹介しています。

公式の意味を理解することで、揚力や電波についての理解が深まります。

サンプル動画

第47回(無人航空機のシステム:水平到達距離の計算)

  • 実習問題

実際に手を動かしてみることで、あいまいだった部分が表面化されます。

学科試験だけではなく修了審査の口述試験にも対応できる内容となっております。

サンプル動画

第57回(無人航空機の操縦者及び運航体制:CRMロールプレイング)

  • マインドマップ

場合分けが多く理解がしにくいときに、視覚的に整理するために使用しています。

サンプル動画

第67回(運航上のリスク管理:事故報告の方法)

  • 学科修了試験システム

ビデオ会議システムによるオンライン学科講習、動画視聴によるオンライン学科講習ともに、受講後には修了試験を行う必要があります。※国交省告示より

Drobyには一等用修了試験問題、二等用修了試験問題がプリインストールされていますので、すぐにオンライン学科講習を始めることができます。

受講生ごとに修了試験結果を確認することができるため、監査基準を満たしたものになっております。

収録コンテンツ

一等初学者、一等経験者、二等初学者、二等経験者、すべてに対応!

10分動画でスキマ時間を有効活用!

1本あたり10分程度でまとめています。

※一等については最大30分の動画あり。

スキマ時間に視聴することも可能だから、生徒様のペースで受講することができます!

最新の試験動向を反映!

毎月1回無人航空機操縦士試験一等学科試験を受験し、試験動向をキャッチします。

上記を踏まえ、以下事項があった場合に、動画内容や効果測定用の問題をアップデートします。

  • 出題傾向に変化が見られた場合
  • 国交省教則の改定
  • 航空法等の改正
  • 受講生の視聴フィードバック

スクールだけでは対応しきれない部分を、弊社が担当いたします!

教材設計計画書

Droby(ドロビー)のeラーニング教材は、以下の2つを目標として設計されています。

  • CBT学科試験の合格。
  • 学びのプロセスそのものが魅力的であること。

上記目標を達成するために行うべきことは、以下であると決定付けました。

  • 暗記は必要最低限、試験中に役立つ実用的知識を増やす。

上記を達成するための手法として、以下のように決定付けました。

【効率的な暗記の方法】

  • 頻出部分を伝える。
  • 法的要件や数値は、前もって暗記の必要性を告知する。
  • 語呂合わせやチャンキングを使用し、記憶の効率を上げる。

【実用的知識を増やす方法】

  • 物理的法則等を原理から説明することで、暗記の割合を減らし、試験での推論能力を高める。
  • イラストや実験動画で視覚的に理解し、試験での推論を手助けする。
  • 飛行日誌作成や事故報告を実際に体験し、あいまいな知識を表面化させる。
  • ロールプレイングを用いて追体験をさせ、知識の定着を促す。

上記方法を教材動画に落とし込み、制作しております。

スクール独自コンテンツ追加可能!

スクール独自の動画を追加することも可能です!

自社ですべて動画を制作する場合、相当な時間数を用意する必要があるため、公開までに時間が掛かってしまいますが、弊社教材をベースにすることで、すでに必修時間を満たしておりますので、スクールが伝えたいことだけに絞ったコンテンツ作成、追加ができます。

社内教育用の使用可能!

ドローン法務を専門に行ってきた行政書士が中心となって、現役のドローン講師、工学部出身のエンジニアなど、各方面の専門家の力を借り、教材を作成しております。

そのため、国交省教則の表面的な知識だけではなく、法律成り立ちや許可申請の実運用上の考え方、航空力学など、ハイレベルな教材となっております。

eラーニングと対面講習の両輪で学科講習を行われるスクール様にも、ぜひ講師の研修用動画として使用いただき、全体レベルの底上げに貢献できますと幸いです。

  • 一等・二等学科修了試験用問題150問
  • 一等学科修了試験用問題30問
  • 一等学科修了試験用計算問題20問

例題

フライトコントロールシステムとその構成デバイスについて、もっとも適切なものを選択してください。

a. 地磁気センサは、地上の電波塔からの信号を受信し、機体が向いている方向を取得するデバイスである。

b. GNSSは4個以上の人口衛星からの電波を受信し、機体の位置を取得するためのシステムである。

c. メインコントローラーは機体の姿勢を制御するのではなく、送信機の指令のみを基に機体を制御するデバイスである。

例題

最高速度20m/sの無人航空機が、揚力を失い落下を始める場合、地上に墜落するまでの水平距離を50mに抑えたいとき、高度は何メートルを限度にするべきか。重力加速度は9.8m/s²とします。また√2を1.41、√5を2.24、√10を3.16とする。

何人受けても39,800円!

しかも!受講生ゼロの月は 10,000円(税込)/月 だから安心!

受講人数に応じて追加費用が掛かる

何人受けても追加費用なし!

Droby(ドロビー)では受講生用のアカウントを無制限に発行できます。

発行アカウントに対して費用が発生するわけありませんので、何名オンライン学科講習を受講しても追加費用はありません!

また発行アカウントの期限もありませんので、スクールの方針に応じて、卒業後も動画視聴を認めることも可能です。※卒業後は動画視聴ができなくなる設定も可能です。

コスト比較(対面講習、他社eラーニング)

対面講習は、生徒数が多い場合は掛かる経費を生徒数で割ることができるため、数の見込みの立つ月はメリットがあります。

しかし、生徒が1名でも上記コストが発生するため、生徒数が少ないときは収益性の悪化を招きます。

弊社のeラーニングサービスは、ゼロ名の月は10,000円/月で、1名以上で39,800円/月なので、生徒数が少ないときでも収益リスクを最小限に抑えることができます。

なぜこのクオリティがこんなに安いのか。

Drobyの教材は、改正航空法施行からドローン法務を専門に行ってきた行政書士が中心となって、現役のドローン講師、工学部出身のエンジニアなど、各方面の専門家の力を借り、教材を作成しております。

そのため、国交省教則の表面的な知識だけではなく、法律成り立ちや許可申請の実運用上の考え方、航空力学など、イラストや実験、実習、ロールプレイングなど様々な手法を用いて解説するハイレベルな教材となっております。

このような教材を低価格で提供できる理由は3つあります。

  • すべて自社完結サービス

システム構築、保守運用から講習動画作成まですべて自社で完結しています。

利害関係者を最小限に抑えることで、収益の分散を防いでいます。

  • 教材を提供することの将来的メリット

弊社は行政書士法人であり、講習動画以外にも監査対策や許可申請など、別の収益モデルも用意されております。

またドローン業界への広報活動等の意味合いもあり、教材のプラットフォームを作ることは、今後の業務の幅を広げる可能性があります。

このような将来的メリットがあり、教材だけで利益を出す必要がないため、低価格で提供ができます。

  • 業界全体の底上げ

航空法、ドローンが飛ぶ仕組み、電波の特性、飛行に潜むリスクなどを知ることで、

事故が減り、また法律違反のない飛行が増え、ドローン業界全体の底上げに貢献できますと幸いです。

Drobyの使い方

\ eラーニング機能 /

【対象者】講師、管理者 【利用可能プラン】eラーニング機能 このページでは、受講生への案内方法を解説します。 アカウント […]
【対象者】受講者、管理者 【利用可能プラン】eラーニングプラン Drobyでは受講者毎にアカウントを作成して、コースの進 […]
【対象者】管理者 【利用可能プラン】eラーニングプラン 受講生または管理者が新規アカウントの発行を行ったら、受講生に一等 […]
【対象者】受講者 【利用可能プラン】eラーニング機能 このページでは、Drobyを使用して学科講習を行う方法をご説明しま […]
【対象者】管理者 【利用可能プラン】eラーニングプラン Drobyでは受講者毎にコース進捗状況やZOOM等のオンライン講 […]
【対象者】受講者、講師、管理者 【利用可能プラン】eラーニング機能 このページでは、Droby上での質問対応の方法を解説 […]
一見は百聞にしかず!

解約金なし!
まずは30日間お試し

Droby(ドロビー)を体感してください!

30日間の無料体験の流れ

  • 30日間無料体験の申し込み
  • アカウントの発行(1営業日以内)
  • お試し利用

上から順「行政書士会札幌支部主催講師」「北海道新聞ドローン進化 トラブル増加に関する取材」「LEVENT(ル・ヴァン)スマート農業に関する執筆」

リーガライト行政書士法人
行政書士 中島北斗

業界のリーダーとして
第一線で働いています!

ドローン許可申請の研修講師、新聞取材、雑誌の執筆など、ドローン法務業界のリーダーとして精力的に活動しております!

Drobyの理念

登録講習機関と監査団体の
事務負担をデジタルで軽減したい。

監査団体「バウンダリ行政書士法人様」との提携により理念が形になってきています!

登録講習機関は、毎年、民間の監査団体の外部監査を受ける必要があります。

そのため、日々の講習記録や受講生のデータ管理はもちろんですが、監査団体への資料提供の準備も必要となります。

これらの作業には時間とコストが掛かるため、登録講習機関の本来業務を圧迫するという問題がありました。

このような中、統一された管理方法の規格があれば、登録講習機関と監査団体双方の負担を軽減し、効率的な事務処理が可能になると考え、Drobyを開発いたしました。

Drobyを使用することで、双方の事務負担を軽減し、ドローンスクールがより教育に集中でき、技能証明制度が普及し、ドローン業界が一層盛り上がることが、Drobyの開発の経緯であり、その使命であります。

リーガライト行政書士法人 行政書士 中島北斗

導入までの流れ

デモ画面で操作イメージを掴みましょう!

  • STEP.01

    30日間の無料体験 や Zoom個別説明会
    30日間の無料体験の申し込みをいただければDrobyを無料でお試しいただくことが可能です。
    またZoom個別相談会のお申込みフォームより個別説明会も承っております。Zoomにてデモ画面での操作説明や導入までの流れ等を30~50分程度でご説明いたします。
    メール・お電話でのやり取りをご希望の場合はお問合せフォームからご連絡をいただけますと幸いです。
  • STEP.02

    利用申込
    Drobyでできること、操作方法などにご納得いただけた場合、お問合せフォーム、メール、お電話よりお申込みの旨、ご連絡をいただけると幸いです。
  • STEP.03

    ご契約
    利用申込をいただきましたら、ご契約書をお送りいたします。内容に問題がなければ電子契約を結ばせていただきます。※書面でのご契約をご希望の場合はお申し付けください。
  • STEP.04

    eラーニング開始(約14日後)
    eラーニング機能の使用にあたり教材追加の事務規程の変更が必要です。ただ教材追加のみであれば受理は早いのですぐに使うことが可能です!
  • STEP.05お支払い開始(eラーニング機能分)
    eラーニングが使用できるようになってからお支払いが開始されます!

 

 

▼以降は監査対策機能をご使用される場合です。

 

  • STEP.06

    監査対策機能をご使用する場合:事務規定の変更
    貴スクールの事務規定をDroby(ドロビー)用に変更させていただきます。(例:電子印の使用規定の追加、修了証明書発行台帳の様式変更等) また並行して、業務フローに合わせてDrobyをカスタマイズさせていただきます。貴校に合わせた部分最適化も可能です。(例:入学フォームの項目追加、実施状況フォームの項目追加など)
  • STEP.07試験運用
    事務規定の変更届が受理されるまで、入学から卒業まで貴社の業務フローに合わせて試験運用を行います。
  • STEP.08運用開始!
    事務規定の変更届が受理されたら、Droby(ドロビー)でスクール運営を行います。日々、Drobyを使うことで監査に必要な資料が自動生成されます。
  • STEP.09お支払い開始(監査対策機能分)
    事務規定の変更届が受理され、運用が開始されてから月々の費用が発生したします。
一見は百聞にしかず!

解約金なし!
まずは30日間お試し

Droby(ドロビー)を体感してください!

30日間の無料体験の流れ

  • 30日間無料体験の申し込み
  • アカウントの発行(1営業日以内)
  • お試し利用

よくあるご質問

お客様からいただくご質問をまとめさせていただきました。

その他不明点がある場合はお気軽にお問合せください。

登録できる受講生の人数に制限はありますか?

登録できる受講生の人数に制限はありません。何名でも同じ金額です。

登録できる学校数に制限はありますか?

登録できる学校数に制限はありませんが、プラス1校につき、+10,000円(税込)/月となっております。

Drobyを使用するには事務規程を変更する必要がありますか?

はい、事務規程を変更する必要があります。

変更の際には弊社が行政書士として対応させていただきますので、ご安心ください。

プランの変更はできますか?

【アップグレードの場合】

上位のプランに変更する場合は、いつでも可能となっております。

【ダウングレードの場合】

全プラン1年契約ですが、解約金をお支払いいただければ、下位のプランに変更するが可能です。

解約金については「質問:解約はできますか?」をご確認ください。

契約は何ヶ月単位ですか?支払いは何ヶ月単位ですか?

契約は1年単位となっております。

支払いは1ヶ月単位となっております。

解約はできますか?

はい、解約金をお支払いいただくことで、契約期間中でも解約可能です。

解約金は、契約の残り月数の1/2×プラン料金となっております。