リーガライト行政書士法人が運営するDropro(ドロプロ)は、飛行日誌等のWEBアプリ「Dronbo(ドロンボ)」に統合されました。
またより皆様が楽しめるよう「賞金10,000円以上のフォトコンテスト」を毎月実施しています!
「コンテストの賞金獲得に向けた業務飛行」にぜひご挑戦ください!
趣味飛行では包括申請が出来ません。
ドローン許可制度ができた当初から飛行目的が「趣味」でのフライトでは「飛行場所・日時を特定しない包括申請」が出来ません。
国交省のHPなどには、明記されていないため、わかりにくいのですが、趣味での申請をすると、以下のような修正依頼が届きます。
国交省から届く修正依頼

そのため、趣味で飛行する場合は、「飛行場所・飛行日時を特定した個別申請」が必要となってしまいます。
包括申請をするには
飛行場所・日時を特定しない包括申請をするには、「業務」での申請が必要となります。
この申請における業務の定義は明記されていないため、よくお客様からは以下のようなご質問をお受けします。
会社でないと申請できませんか?
いいえ、個人であっても申請可能です。屋号などがなくても構いません。
どのようなものが業務になりますか?
一例としては、「依頼を受けての空撮(有償・無償を問わない)」「自社管理不動産の点検」「工事現場の進捗状況の記録」「農薬散布」などが挙げられます。
また「広告収益を得ることを目的としたブログ」や「HPでの写真素材の販売」なども業務として該当します。
リーガライト行政書士法人では、毎月賞金10,000円以上のドローンフォトコンテストを実施していますので、「コンテストの賞金獲得に向けた業務飛行」にもぜひご挑戦ください!
新規アカウントは30秒無料で作成できます。
コンテストに出展する!個人で業務を始めるのはハードルが高いのも事実です。
個人の申請で、いきなり空撮の依頼を受注するのは困難と思います。
比較的手軽に行える広告収益ブログも、ブログサイトを立ち上げ、広告会社(googleアドセンスやA8.net)への登録、HTML・CSSなどプログラミング知識の習得など、始めるまでにかなり労力を要します。
結果、包括申請を諦め、許可なく飛ばせる場所で飛行をされる方も多いと思います。
ドローンビジネスの場を提供できないだろうか…
ドローンの許可申請代行を行っているものとして、このような実務的な問題までトータルでサポートできないだろうか…
そのような思いから「Dronbo(ドロンボ)内にて、賞金ありのコンテスト」を毎月始めました!
無料で登録することができます!
またニックネームでも登録可能なので、個人の方も安心です!

コンテストに出展する!
まとめ:Dronbo(ドロンボ)のアカウントを作成すると!!
毎月コンテストに参加できます!
アカウントを作成すると、毎月10,000円以上の賞金ありのドローンフォトコンテストに参加できます!
「コンテストの賞金獲得に向けた業務飛行」にぜひご挑戦ください!
コンテスト以外にもドローン専用のSNSで写真や動画を投稿できる!
コンテスト以外にも、Dronbo(ドロンボ)内のコミュニティで、写真や動画を投稿できます。
いいねやコメント機能で、ドローンを飛ばす楽しみが増えると嬉しいです!

業務を行っていることの証明になる!
「コンテストの賞金獲得に向けた業務飛行」として、堂々と業務申請ができます。
またSNS機能があるので、収益を伴わない業務(啓蒙活動やボランティア)も、サイト内で活動報告をすることで、証拠を残すことが可能です!
活動を知ってもらえる!
記事の投稿ができるので、撮影した写真を多くの方に見てもらうことが可能です。SNSなどと連携するのも効果的です!
アカウントは30秒×無料で作成可能!
Dronbo(ドロンボ)のアカウントは以下から簡単に作成可能です。
ぜひリーガライト行政書士法人のWEBアプリをご活用ください!

