飛行実績報告50回分無料!!

 
 
当事務所へ許可申請のご依頼を頂けた場合、「実績報告50回分サービス」を無料でお付け致します!
オールインパックのみの対応となります。
 
 

飛行実績報告って?

包括申請(場所と日時を指定しない申請)の場合は、3ヶ月ごとに飛行した日時や場所をまとめ、国土交通省に報告しなければいけません。これが飛行実績報告です。
どれほど大変かはこちらをご覧ください。飛行実績の書き方

依頼すると、どれだけ簡単になるの?

日時・場所を特定しない申請の場合3ヶ月毎に「飛行実績報告」が必要です。飛行実績報告がどのようなものか確認したい場合は飛行実績報告の書き方をご覧ください。
 
当事務所では、過去の飛行実績の報告から共通点を洗い出し、実績報告のプログラムを導入しました。これによりお客様がしなければいけないことが格段に少なくなりました。

項目自分でする場合依頼した場合!
記録すること・年月日
・飛行させた者の氏名
・飛行の内容
・飛行させた無人航空機
・離陸場所
・離陸時刻
・着陸場所
・着陸時刻
・飛行時間
・総飛行時間
・飛行の安全に影響のあった事項
飛行記録専用フォームで、パソコン・スマホからフォーマットに打ち込むだけ!いつでもどこでも記録できるから、その日に完了!
 
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記録の保存必要
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当事務所が管理するから不要。後日まとめたものをお送りします。
地図の作成必要
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当事務所が作成するから不要
報告日の管理3ヶ月に1度、国交省に実績報告書を提出する必要があるため、報告日を忘れずに覚えておく必要があります。報告をしない場合は許可取消しの対象となってしまう可能性があります。報告日はシステム上とペーパー上の2重で管理をしています。専用フォームからのご報告がない場合も、報告期日の1ヶ月前にご連絡を差し上げているため、忘れるということはありません。
国交省への提出報告の期日までに国交省に実績報告書を提出します。提出先は「国土交通省本庁」「東京航空局」「大阪航空局」のいずれかです。提出方法は「郵送」か「メール」で行う必要があります。当事務所がお客様の提出先に報告を代行するため、面倒な手続きは不要です。

お客様がすることはこれだけ!

①専用ページにアクセス

アクセスはパソコン・スマホから可能です。

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②各項目に答える

お客様のドローンやよく利用する飛行場所は記録されているので、簡単に入力ができます。

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③3ヶ月毎に確認

3ヶ月毎に当事務所から「飛行実績報告」をまとめたものをお送りします。お客様の確認後、当事務所から国へ報告を致します。

お送りする書類
・本紙、飛行日時等報告書、飛行場所報告書

 

スキーム

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デモ報告をしてみる。

     

    お名前

    飛行 太郎飛行 花子

    飛行させた日
    左端の▼を押すとカレンダーが表示されます。

     

    飛行場所

    離陸開始

    飛行時間


    目的

    人口集中地区の飛行イベント上空夜間飛行

    詳細

    料金

    当事務所で飛行実績報告書の作成をご依頼して頂いた場合、「飛行実績WEBフォーム」を無料で利用できます。パソコン、スマホからさっくっと報告できるので、「忘れた!」ということがありません。
    もちろん、実績報告のみのご依頼もお受けしております。その場合は事前の登録が必要になりますので、こちらからお問合せ下さい!

    当事務所で許可申請をご依頼の場合

    項目料金
    飛行実績WEBフォーム無料で利用可能
    飛行回数50回まで無料!!
    飛行回数51回以降5回580円(支払ペース:3ヶ月に1回)

    50回を超えそうになった場合はこちらからご連絡を差し上げます。

    実績報告のみのご依頼の場合

    項目料金
    飛行実績WEBフォーム無料で利用可能
    飛行回数50回プラン10,000円
    飛行回数100回プラン18,000円
    飛行回数150回プラン25,500円
    飛行回数200回プラン32,000円
    飛行回数300回プラン45,000円

    なぜ50回分無料なの?

    よく頂くご質問です。
    当事務所では、フォームに入力頂いた情報を、システムで処理し管理しております。言い換えると、コンピュータが「フォーム入力」→「顧客別に分類」→「飛行データの作成」→「地図の作成」を行ってくれます。当事務所が行うのは、「実績報告の様式1の作成」と「最終確認」のみです。そのため、当事務所の負担はかなり少なく50回分無料の実績報告サービスが可能となっております。

    このような取り組みをしている理由は当事務所が補助金関係のお仕事もさせて頂いているからです。最近は、ITやAIの活用を促す取組みが盛んで、そのようなか当事務所も「ワンパターンな仕事は機械に任せ、付加価値に繋がる部分を人間がやる」という考えが染みつきました。そして上記のようなシステムと導入し、今に至る次第です。